非常識な住宅販売

もし、お客さんにとても感謝されながら、坪単価50万円以上の住宅の受注がカンタンにとれるとしたら・・・


少し時間をとって想像してみてください。


お客の顔色を見ながら、愛想笑いをし、媚びたお願い営業をしなくてもよくなる

こめつきバッタのように頭を下げて、下請け仕事をしなくてもよくなる

相見積もりや、無駄な価格競争をする必要がなくなる
どうやってお客を集めるか、夜も寝られないほどの悩みから開放される

売上げが足りないという経営者最大の悩みから開放される
銀行の支払いにも気を使わなくてよくなる

会社の通帳を見るたびにニコニコできる

なにより、お客さんに感謝されながら、家を建てることができるようになる

例えば あなたは、こんな事を想像するのではないでしょうか。

「そうは言っても、私には無理な話ですよ・・・」

「私には、口下手だし、押しも強くないし、営業も不得意だし」

「確かに、それは理想ではあるけれど、現実はそんなにうまく行かないよ」

あなたは、自分には到底関係ない、無理な話だと思うかもしれません。

しかし、インターネットが普及して、いろいろな情報が瞬時に手に入る現在においては、坪単価50万円以上のこだわりの住宅を受注するということは 難しいことではないのです。

なぜならば、エンドユーザーは、住宅メーカーの建てる家やローコスト系フランチャイズの家は、よくないと気づきはじめています。

エンドユーザーは自ら積極的に情報収集をし、自分たちの理想に一番近い家を建ててくれるビルダーを探しています。

ですから、ある仕組みをつくってしまうだけで、
自動的に集客から受注をできるようになるのです。

中小企業のための非常識な住宅販売
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